2008年10月22日

とんでも同姓同名氏 今のところファイナル

今のところファイナルなんだけど、きっと続編が出て来るような気がする。

VBL(市バス会社)からの警告請求書のその後エピは、ルツェルン州立病院からの請求書だった・・・どうやら同姓同名氏は、ある日、急性アルコール中毒により救急車の要請を余儀なく?されたらしい。
その救急車と応急処置の請求書がうちに来たのよ。けっこうなお値段だったかと( ̄‥ ̄)=3

っほっほ。どうやら、キャツはうちの住所を登録したってことだった。

結局、夫は(電話で)当局に丁寧に事情を話していた。
でも、コレッて詐称と言う犯罪じゃないのかしらん?

電話の向こう側の担当者がどう思ったかなんて、想像はまったくつかない。
だって、他にどこに請求書を送れば良いんだ?ってことにならないのか。酩酊状態の相手に、身分証明書を求めることはなかったんだろうか・・・?

ぁ、必ずしも免許証とか身分証明書って持参してるとは限らない?

今年の夏、夫とのニアミスがあったらしい。
夫が常連で行っているバイツ(所謂、飲み屋)で、夫の友人がソノ同姓同名と遭遇したんだそうだ。

友人は、夫に『CCって知ってるか?』と聞いた。(何故、CCだと名乗ったのかは不明)
嗚呼・・・で、チョットした経緯話があったと思ってね。
友人曰く、『ソイツは、変わってたよ』と。

変わってるだけなら良いけど、詐欺師だと思うわ。

以上w

ソノ後は、結婚式の招待状がうちに届いた。
招待してくれた人は、アテクシにゃ、ま〜ったく見当がつかない相手だった。
夫に聞いてみたら、やっぱり知らないって言う。

私は、そのまま、うっちゃって置くことにしたんだけど、娘が(結婚式に招待した側に)電話していた。
馬鹿馬鹿しい。

そして、その後の、まぁ、この程度なら驚くに足らないってのは、つい最近のことだけど、うちにブラジル人会からの会報誌が届いたってこと。

ソレは、古新聞と一緒に出しましたわ。

今日のお天気曇り雨13℃/7℃
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posted by ひよ at 22:43 | Comment(4) | TrackBack(0) | ひよの独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
嗚呼、今度は病院の請求書!!!しんじられねーー!
そちらのCC(勝手に呼び捨て)はひよさまの家族に自分の存在とかバレてるの分かってるはずなのに、(VBLがそちらに請求書を回していたらの話だけど…)懲りないというかおバカというか…。
こちらの警察ってのは、こういう話を言っても、相手にしてくれないものなんでしょうか??
そちらから、「今度こういう事したら逮捕」って言ってくれないのかな…だってマジで詐欺ですよね。
Posted by mic at 2008年10月22日 23:27
ひどいなー。
日本じゃ考えられないですよねー。
それに日本だったらすぐに詐欺事件で警察が動きそうでもある。
Posted by vivnyanco at 2008年10月24日 17:20
micさま

ホントにね、こう言うのがまかり通るってのが田舎町ゆえ?なのか分かりません。

イイ話もあるんですけどねぇ。
えぇ。それは、私自身の体験です。随分、以前のことなんだけど、あるかばん屋さんでのことでした・・・そのうち、アップいたしますわね。
Posted by ひよ at 2008年10月26日 02:59
vivさま

コレまでの事だって、充分実害有りってな感じなんですけど、借金の取り立て屋が乗り込んで来たりした訳じゃないんで、どうしたものかと放置状態でした。

忘れた頃に、またかよ!?って感じで、キャツはソレも狙えるほどの考えがある???
Posted by ひよ at 2008年10月26日 03:01
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