2006年06月01日

5月の話ですが・・・瀕死のライオン像

瀕死のライオン像の修復が行われました。

岩盤が弛んで来ていたそうで、↓の様に足場を作って修復を行いました。
(中旬には完了)

picture00189.jpg


チューリヒ工科大学から専門家が来てチェックしています。

picture00191.jpg

 
寒い時分の観光シーズンオフ中に、何故調査をしなかったかと言うと雨が降っていた方が雨の滲み具合など分かりやすい為だそうです。



posted by ひよ at 06:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ルツェルン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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